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>映画『ダイハード3』
この映画で一番好きなシーンといえば、
「5ガロンと3ガロンの容器で、ぴったり4ガロンの水を測る」
というなぞなぞのシーン。
答えは簡単なことなんですが、あれ見るたびにちょっと考え込んでしまう…。

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映画『マトリックス』はやっぱり一作目が一番好きかな。
初見の時、ネオが救世主として目覚める場面なんか鳥肌ものでしたよ。
2,3も嫌いなわけではないですが。


定番の人気ゲーム「テトリスDS」、まもなく生産終了との情報が

え?本当に?!

なくなる心配は当分ないだろうけど、買っといた方がいいのかなぁ…。
でも落ちモノっつーかテトリスも今更って感じもしますし…。
う~む(・ ◆ ・)・・・。




『アイドルマスターSP』発売延期を発表、新たな発売日は1カ月遅れの2月19日
このスクリーンショット絶対狙ってるだろ!(笑)

コミック百合姫S (エス) 2009年 02月号 [雑誌]
コミック百合姫S (エス) 2009年 02月号 [雑誌]

カシオペア・ドルチェ 1 (1) (IDコミックス 百合姫コミックス)
カシオペア・ドルチェ 1 (1) (IDコミックス 百合姫コミックス)

オトメキカングレーテル 1 (1) (IDコミックス 百合姫コミックス)
オトメキカングレーテル 1 (1) (IDコミックス 百合姫コミックス)

「百合姫S Vol.7」と、百合姫コミックス2冊購入。
「S」本誌ちょっと薄いですね…。
前号あたり結構厚くなってきてたのに、ここに来てこの薄さに戻ってしまったのは残念。
期待してた作品の続きが載って無かったりするし…。次号に期待(苦笑)

さて、「S」本誌は今号も新規の単行本情報が出ていますが、なんだか大変なことに。

01/17 ストロベリーシェイクsweet2
01/17 純水アドレッセンス
02/18 百合姫Wildrose3
02/18 PUREまりおねーしょん1~3
2009春 スイートピー!1
2009春 極上ドロップス2
2009春 半熟女子2
2009春 飴色紅茶館1(限定版あり)
2009初夏 マイナスりてらしー
2009初夏 紅蓮紀2
2009初夏 タイトル未定(吉富昭仁)
2009初夏 タイトル未定(倉田嘘)


多っ!!

まあ買う・買わないの取捨選択はほぼ決まってるのでいいんですが…。
全部買う!という熱心な方は大変(^^;)

個人的にサプライズだったのが過去に電撃から出てた「PUREまりおねーしょん」が再発されるというニュース。電撃版は全2巻だったけど、3冊発売ってことは追加分でもあるのかな?単に本が厚かったから3冊に分けて出す、とかだったら買い直す必要ないけど。

個人的に一番期待している「飴色~」は予想通り限定版あり。
前回の限定版ドラマCDの内容が凄く良かったので今回も期待大♪
でも…第1巻?全1巻かと思ってましたがまだ少し続くのかな。

更に、百合姫ワイルドローズの新刊も!
これが今回一番嬉しい発表かも。
3巻まで出るってことはこのシリーズもかなり売れてるみたいですね。
このシリーズは百合度もエロ度も百合姫関係の中では頭一つ抜きん出て高くてオススメですよ!(笑)


「S」本誌と同時発売の単行本については、公式を見るなり手にとってオビ(裏)を見れば概要は大体分かると思いますが…。中身はどっちもキスしてばっかりです(笑)
…だけじゃあんまりなので簡単に紹介。

「カシオペア~」は人形職人とその見習いのお話。
内容は…なんというか出るキャラ出るキャラ、とにかくひたすらキス、キス、キスの嵐です。他にナニを語れば良いのかというくらい。
意思を持った人形のベルンと主人公アンナの掛け合いも個人的に面白かったりしますが。
人形職人の話にしては人形に関する内容があまり多くない気がするのですが、まあメインはそこじゃないですからね(笑)
ツインテールはドール者的にはツーテールというのか。よく知らんけど。
書き下ろしは巻末やカバーをめくったとこの表紙・裏表紙に少しだけあります。ほんとに少しだけですが。
あとVol.1に載ってたカラーページは?なんで載ってないの?内容的に2巻の冒頭に使えそうだからそっちに入るのか?

「オトメキカン~」は迷ったんだけど、勢いでなんとなく購入。
アクション+百合+3Pという何やら珍しい上に凄い組み合わせの作品。
こちらは書き下ろし分がなかったのが少し不満。この点はちと肩透かしを食らった気分。
つか、加筆修正されてる箇所はあるっぽいのに肝心の温泉シーンに”逆”修正(要するに○首)が描かれてないまま!?なんでだよ!これが一番の不満だ!(爆)
でも後書きで「3P百合」と断言されてるのはちょっと美味しかったな(笑
ナギとマリヤ、どっちがカップリングのメインなのか分からなかったのが不安材料だったんで、買ってから今回は様子見しても良かったかも…と思ってたんだけど(一人称がオレで男っぽいキャラって百合では微妙だし…)、断言してくれてすっきりしたし。つか結局どっちもかい、欲張りめ!(笑)
でもあえて2人カップルにしないのもアリですね、これはこれでいい!!\(・ ◆ ・)/

百合姫は以上。細かいリクエストでもあればコメントへドウゾ。



**********

三ツ星クリーニング―かずといずみ作品集 (CR COMICS)
三ツ星クリーニング―かずといずみ作品集 (CR COMICS)

4コマ短編集。
最初に2話掲載されている「締め切りです」が百合。
ひょんなことから憧れの女子高生漫画家のアシスタントになってしまう、同じく女子高生主人公の話。
出会っていきなり「愛してる」とか言ってしまったのはやはりフラグなんでしょーか(笑)
寮で同じ部屋になって「夜もずっと一緒」などと言われてドキドキしていたり、仕事で行き詰まってるときに頭をなでてやると何故か捗ったりとオイシイネタもチラホラ。
最後は漫画家とアシという関係を隠してるせいで、周囲の人間に二人がデキてると誤解(?)されてエンド。あながち誤解でもない?!

…しかし話短いし、ノリも軽いものなので百合としては全体に薄味なのが残念。
百合は最初のこの一編だけで、あとは全然なし。

まあ、事前情報などほぼ皆無で買えばこんなものですかね。
同作者の前の短編集が結構良かったので大丈夫かと期待してたんだけど、これはハズしたか…。こういう冒険的な買い方はもうしないつもりだったんだけど、前回や今までの作品が良かったからいけるかと思ったんですがね。今後はこういう買い方は二度とすまい。
(あと、後半に収録の作品で1箇所だけとはいえB○ネタはやめてほしかった。)

百合1編だけでもOKな人、もしくは同作者の過去作品で単行本未収録作が欲しかった人には良いと思います。
相棒(12・17放送分)

亀山君、殉職…ではなく、

アジアで活動を行う為、自ら辞職!!


まさかここで初回のアジアネタを引っ張ってくるとは思いませんでしたよ!
話の流れ的に殉職ではなく、辞める方向へ向かうだろうとは思ってましたが…。
(途中あの防護服男を襲った件で辞めさせられるのか?など色々と考えてしまいました。)

う~ん、でも辞め方もなんだか唐突ですよね…。
右京さんの勘はともかく、視聴者から見れば急に辞めてしまったようにしか見えないし。
普通のドラマでよくあるテコ入れやマンネリ防止のための突然のレギュラー変更と同じで。初回からの伏線があったとはいえ、それと同じパターンで来るとは…。
本当にこれがリアリティを追求した結果で、納得のいく形か?と言われたら些か疑問を感じます。
何より相棒の主役は右京さんだけでなく亀山君もいて、二人揃って初めて…のはずでしたから。
なんか、この期に及んで諦めきれないのですが…(^^;)
殉職でなかったのは、復活の余地も残す為……かもしれませんね。復活に期待♪(ぉぃ

事件の方は右京さんの相変わらずの推理の冴えで見事に解決しましたが、黒幕っぽかったあの防衛省のおっさんはどうなったんでしょうね?小野田さん団体で乗り込んでいくシーンがあったのであれで退治できたのでしょうか。
珍しく右京さんが乱暴だったので捜査一課の連中も面食らってたのは面白かった。
米沢さんもご無事で何より……主演映画があるからまだ死ねませんよね(笑

次回は毎年恒例・元旦SP!!
ポスト亀山君はまだ決まってないようで、次回はひとまず右京さん単独捜査?
予告での伊丹も今まで通りでしたし、今のところ彼が来るわけではないようで。
元旦から最終回までにじっくり相棒選びをやっていくのかな?
渡哲也氏はゲストなので違うでしょうが、渡氏が相棒だったら滅茶苦茶シブいドラマに(笑

予告後に右京さんがピアノ演奏してるの見てこんなスキルあったの思い出しましたよw


海外レビューハイスコア 『Shin Megami Tensei: Persona 4』(ペルソナ4)
海外でペルソナ4が絶賛!
これは意外ですね。いやP4のデキが良いというのは聞いているのですが、日本だけでなく海外でこんなにウケるとは…。
今の海外ゲームの流れを見ていると、ハイスペックな次世代機ゲームやFPSばかりが持て囃されてるとばかり思ってたのに、PS2の日本のRPGがこんなに好評を博すなんて。

もう技術じゃ海外に追いつけないなら、日本はこういう得意分野をとことん突き詰めるのもアリなんでしょう。
私はハイクオリティなゲームもやりたいけどね(笑

ところで海外だとタイトルに「真・女神転生」って入っててメガテンシリーズ扱いになってるんですね。まあ関連作品は一括まとめて分かり易くってことでしょうか。(海外版ライドウも同様の表記だし)

デススマイルズ公式ブログで自分の質問が取り上げられてて吃驚。
質問募集時にダメもとで出したのですが……普通にスルーされるかと思ってましたヨ。
でもキチンと答えてもらって疑問解消、ありがとうございます。
(名前までそのまんま載るとは思ってませんでしたが…。)
メガブラックレーベルまで考慮すればHDDはやっぱり無いとだめかー。う~む。
一番安いモデルで手軽に済ませようと思ってたんですけどね(苦笑)
HDDってメガブラ入れる他に使い道あるかな…。



『すっごい! アルカナハート2』新情報公開! 公式サイトもオープン
スクリーンショットなどを公開。
写真を見る限りではキャラもしっかり大きく描かれてるし、エフェクトも綺麗に出てるし、グラフィックに関しては遜色ないレベルで再現されているようです。
フルボイスとギャラリー以外の追加要素もお願いしますよ…。前作で使えなかったミルドレッドが使えたりすると嬉しいけど、どうかなぁ。まあそれよりは「すっごい!」で追加された隠しボス、パラセ・ルシアくらいは使えるようにして欲しいけど。
特典ドラマCDは前回があんまりだったので、今回はちゃんとしたドラマを頼みます。



メジャーWiiパーフェクトクローザーがヤバすぎる件
ニュース系サイト経由で見つけたのですが…

バッターと審判が逆を向いてる画像に大爆笑(笑)

これはいくらなんでも危険すぎる。破壊力高すぎだろ!
もうシュールなんてレベルじゃないよ…_| ̄|〇
センター前なのにキャッチャーが捕りに行ってるとか、他にもおかしな点が…(汗)。
しかしこの時期にこのデキでこのタイトル…。
まさにパーフェクトクローザーの名は伊達じゃない?!

他にも神アップデートで宇宙麻雀に進化した「ジャンライン」など、今年はアブないゲームがかなり多いみたいですね…。
クロスレビュー12点の「プロゴルファー猿」なんて霞んでしまうのでは。

スクエニ、「ドラゴンクエスト」プレス発表会を開催
「IX」の発売日は3月28日、価格は5,980円
次回作「X」はWii向けに開発中


DQ10はWiiで発売決定!!
まあ一番売れてるハード云々~という現状を考えれば想定内といえば想定内ですが、まだ9が出てないうちからこんな発表が飛び出すとは…。
私はDQ、FF、スクエニと言われてもあんまり食指が動かない人間なので、これでWii買おう!という気にはならないのですが、他のサードが動けば状況も変わってきそうですね。
ただこの発言、「うっかり言っちゃった」っぽい感じもするのですけど(笑

DQ9に関しても発売日、価格が決定。
発売日は2009年3月28日、価格5,980円。

予想よりは価格を抑えてきましたね、”例の発言”があったのでもっと高くなるのかと思ってましたよ。

DQ9といえば先週のスマステで映像が流れていたのですが、司会の女性アナウンサーの人が冒頭のアニメムービーが流れてるシーンを見て「すごーい」とか言ってて、実際のゲーム画面になったら無口になってしまったのが印象的でした(笑)。最初あのムービーを実際のゲーム画面と勘違いしていたんでしょうか。まあ、あんまりゲーム知らない人の素直な反応なんでしょうな。
(香取真吾とつるの剛士も反応してたと思うけど、ゲーム知らなそうなこの女子アナの反応の方が気になったのでw)
どうでもいい話だけど、こういうハード性能による見た目のギャップって、昔からゲーム疎い人に見せるにはちょっと痛い気がしてたんですよね…(爆)
昔々、うちの家族もムービー→ゲーム画面のギャップに全く同じような反応してたな…(苦笑)


相棒(12・10放送分)
冒頭で亀山君のちょっとした変化に気付く右京さん。
いよいよコンビ解消に向けて少しずつ動き始めたか?と思ったら…

次回、ついに亀山君最後の事件!?

って、いきなりかい!!
最終回へ向けて徐々に進んでいくかと思っていたのに、まさかこんなに早く来るとは…!

しかし今回も右京さんは冴えてましたね~。
居留守による精神攻撃(笑)や、コンクリート粉とヘリの音で犯人の居場所特定!
でも事件は「次回へ続く」。逮捕も計算のうちだったのか…?
敵も非常に憎らしいキャラでしたが……あの女性研究員も怪しかったけど、どう絡んでくるのか。

とにかく次回は本当の意味で、相棒史上もっとも見逃せないエピソードになりそうです。
どうなる亀山君!?やっぱり殉職?(ォィ
米沢さんもエライ目にあってましたが、予告でピンピンしてたので多分大丈夫でしょう(笑)
伊丹の部長に対する暴言とか、やっぱ特命に来るのコイツなのかな~(^^;)

余談ですが、以前SPでやったのとちょっと内容が違ってましたね。
まあ本筋に特に影響のない、些細な違いなのですが。
ヨミビトシラズさんからスーファミバトンが回ってきました\(・ ◆ ・)/
どうもありがとうございます。それでは早速回答していきたいと思います。

【スーファミバトン】

○スーファミ知ったのはいつですか?
ファミコンからスーファミへ移行する流れの中で普通に知っていたと思います。

○スーファミで最初に遊んだのはいつですか?
いつ頃かなぁ?友達のうちで、比較的初期の頃から遊んでいたと思います。
自分で買ったのは出てからしばらく経ってからだと思いますけど。

○スーファミで最初に遊んだソフトは何ですか?
記憶が確かならスーパーマリオワールドですね。
非常にデキのいいアクションで、今まで遊んだマリオの中でも一番かと。

○一番夢中になったスーファミソフトは?
私も選び切れませんが、一番プレイしたのはロマサガシリーズかな。

○一番自信のあるスーファミソフトは?
自信と言われると難しいですね。
ロマサガシリーズはやり込んだのでそこそこ知識はありますが…。
ロマサガ2、ラスボスをクイック+ラピストなしで倒せるので多少自信はあります。
(ないと倒せないと思い込んでる変わった人もいるらしいが…)

○一番感動した瞬間は?
ロマサガ3のラスボス初挑戦時、本当に全滅する寸前で黄龍剣を閃いて勝利できた瞬間。
閃きシステムはこういうことがあるからやめられない。

○好きなジャンルは?
スーファミに限らずですが、RPG、アクション。

○マニアックと感じるスーファミソフトは?
アウターワールド、フラッシュバックなどの2Dアクションアドベンチャー系はかなりマニアックなんじゃないでしょうか。どちらも謎解きが絶妙で面白いんですけどね。
プリセスミネルバというこちらもややマニアック?なRPGもプレイしましたが、パーティ(9人)も敵キャラもほぼ全員女性、防具変更でステータス画面の立ち絵グラフィックが変化するという一風変わったゲーム。ダンジョンの構造が前半は非常に複雑、後半に行くほどどんどん単純になるという不思議さ。RPGとしては割とオーソドックスな作りでバランスもまずまずでしたけど。

○思い入れのあるスーファミソフトは?
やはりロマサガシリーズになりますね。

○オススメTOP5をどうぞ。
5つには絞り難いのですが…

1位:ロマサガ2
全てにおいて好きなのですが、ゲームバランスは厳しかった。
予め手順を把握してやらないと詰みかねない作りは難点。
それを差し引いても良作ではありますが。

2位:ロマサガ1
色々問題点も多いゲームでしたけど。一作品としては好きです。
アイスソードなど、ネタ的にも貢献したゲーム(笑)
余談ですがロマミンはロマミンでまた別の問題点を抱えたゲームといえるなぁ。

3位:ロマサガ3
完成度は高く、ゲームバランスも良いのですが、何故か物足りなさを感じる作品。
コレ以降のサガは全部そうだけど、キャラのアクが強めなのもちょっとマイナス。
これまた余談ですが、正直フロ以降のサガは……まあ多くは語るまい。

4位:すごいへべれけ
4人同時対戦可能なトップビュー型格闘アクションで、
当時友達を集めて4人でのバトルロイヤルは大いに盛り上がりました。
そして何より、へべれけな作品なので!(・ ◆ ・)ノ
1人プレイはちょっと淡白さや冗長さが感じられるのが残念?
VCでのへべれけシリーズ配信に期待しています(笑)

5位:がんばれゴエモン1,2
1,2ともに、どちらもよく出来たアクションゲームで、
友達と2人同時プレイで盛り上がりました。
1はラストステージの演出が最高でしたね。これぞゴエモン!って感じで。
甲乙つけがたいので同列5位で。

あと、勝手に付け足しますが次点で「ルドラの秘宝」。
自分で言葉を入力して魔法を作成できる言霊システムが特徴なのですが、ドラクエの呪文を入れると全くそのままの効果で使えてしまう(メガンテ、パルプンテも可!)という当時のスクウェアでは考えられないほど自由かつ斬新なシステムが非常に面白いRPGでした。

○スーファミ好きの人に回して下さい。
スーファミ好きって誰かいますか?
やってみたい方は是非ドウゾ。
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