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SIMPLE DSシリーズ Vol.31 THE超弾丸!!カスタム戦車(DS)
HARD、EXPERTをクリア。
EXPERTはクリア特典ありで、ビームキャノンビームブレートが貰えます。
前者はタメ撃ち可能な主砲、後者はサブで超強力なビームで敵を薙ぎ払える。
どちらもレーザーと同じ扱いで貫通能力あり&地形無視なのも利点。

EXPERTではラスボスの攻撃力が尋常ではなく、最終戦で死にまくり!
残機ゴリ押しできるとはいえ、残機数が危なくなるほど強いとは…。
NORMAL基準だとヌルめだと言ったけど、高難易度では死ぬ機会も増えるのでそれなりにバランスは取られている方なのかも。
この分だと最高難易度のHELLではどうなることか。。。

ボス戦では敵弾を消せるロケット系武器がなかなか有効のようです。
攻撃判定つきの爆風が起きる武器ならどれでも良さそうですが。


アーバンカオス(PS2)
人質救出任務での敵ギャングの死亡パターンが豊富で笑える。
瓦礫に押し潰されたりして死ぬのはまだ序の口、通電している場所に引っ掛かって感電死したり、ホームから線路に転落したところに走り込んできた電車に撥ねられて死んだり……次はどんな末路が待っているのか楽しみになってしまう(笑

6面(地下鉄)は前半の列車防衛シーンもなかなか大変だったけど、この面から出てくる敵が投げてくるネイルボム(手製グレネード?みたいなもの)が厄介。爆発物でも盾で防げるものの、銃と違って足元に転がってきたりして少々防ぎにくい。

4つ目の緊急任務もクリアして、アサルトライフルがMk.2にパワーアップ。
新武器の使用許可ってやはり救出したVIPのコネで降りるようになるのだろうか?(笑
スコープが赤ではなく緑っぽくなって視認性が改善。しかし相変わらず狙撃らしい狙撃をする場面がないのですが…。『BLACK』はスナイパーライフルでゴルゴプレイが出来て面白かったので、このゲームでも狙撃を行う場面が欲しい。
連射は効くし中~遠距離の敵にも有効なので武器としての使い勝手は悪くないのですが。

あとやっぱり投擲武器をダイレクトに出せないのはちょっとやり辛いな…。
切り替えも咄嗟の時ほど慌てちゃって素早く適確に切り替えられなかったりするし。
盾防御時だけでも切り替えなしでダイレクトに出せるようにして欲しかった。(投擲武器は他カテゴリと違って元々盾防御時でも出せるので、バランスを壊すことはないハズ)
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PS3の公式って実はあんまり見たことなかったんですが…
http://www.jp.playstation.com/ps3/hajimete/haji01_4.html

おとな猫1匹分って…!

猫抱いたことほとんどないから分からないよ。
昔飼ってたうさぎが一番重い時で3キロくらいだったかな?
つーか重いなPS3。

おとな猫」って響きもなんだかよく分からないけど笑える。
あとこの猫やけにかわいい(笑

サイズも……あれだけバカでかいと批判されていた旧XBOXより大きい!?
Wiiの小ささ見て以来最近のハードって皆小さくなってるのかと思い込んでたけど、
むしろ大きくなってるじゃないですか。

サイズや重量のことなんてあまり考えてなかったので、
改めて調べてみてびっくりですよ。。。
SIMPLE DSシリーズ Vol.31 THE超弾丸!!カスタム戦車(DS)
EASY、NORMALをクリアした段階でひとまずの感想です。

・システム、操作性
操作性はレスポンス良好で特に問題なし。
戦車の挙動が若干重めなのと、威力絶大な主砲の角度が限定されておりもどかしい点は、2Dアクションというシステムの中で戦車の特色が上手く表現されており、ゲーム性のツボも押さえられていて、私としては概ねプラス点といえます。
それらを補うためにサブウェポンやシャーシ(機動性)などのカスタムパーツもありますし。
手に入れたパーツの対応関係が分かり難いのがちょっと気になったかな?
カスタム画面まで行けば分かるけれど。

・グラフィック、サウンド
グラフィックについては前回書いた通り、よく描き込まれたドット絵で綺麗。
ステージや敵メカのデザインは良くも悪くも普通?ボスで巨大な超兵器っぽいヤツは出てきてそれなりにインパクトもありますが。
ラスボスも意外性はあるし強いけど、最終最後の敵としてのインパクトには若干欠ける。
BGMはあまり印象的なものはないですが、戦争モノの映画のような曲が多く、ゲームの雰囲気にはよく合っていると思います。タイトルから流れるコンバットのテーマみたいな曲が一番印象に残るかも(笑

・バランス
難易度は後半になると低難易度でも攻撃が激しくなることもあり、また戦車の機動性が高くないこともあって被弾しやすいため、それなりに難しくなりますが、1UPが沢山手に入るため、残機に任せたゴリ押しが通用してしまいます。
ライト層の多いDSなので甘めのバランス調整にしたのでしょうか。
個人的にストレスを溜めず手軽に遊べるという観点では悪い点ではないもの、NORMAL基準で判断すればヌルめといばヌルめ。
ただ、この調整が高難易度モードではどうなるか。そこはまだ未知数です。

主砲にパーツによって軌道の違いがあったり、飛行可能なパーツを装備するとサブの武器が使えなくなるなど、考えて戦車をカスタマイズし使い分けないといけない部分などはよく練られています。

・ボリューム
シンプルシリーズだけに…ということもありますが、1周あたりのボリュームは結構短めです。2Dアクションなので繰り返しプレイするのが前提とはいえ、ちょっと短いかも。せめてもう2~3ステージくらいは欲しかった。

でもコレに限らずDSのゲームって出るゲーム出るゲーム、ボリューム薄いからね…。このソフトだけの問題じゃないような気が。容量少ないのかな……というよりコストダウンのために容量落としてるんでしょうけど。

・キャラ、ストーリー
双子の「凛・蓮」姉妹は良い感じです。
ただストーリー上会話などはあまりないのが残念。
エンディングでは一枚絵とともに二人で会話しているシーンもありますが。
せっかく可愛くていい感じなのでもっとキャラを活かして欲しかった!
ストーリー性もちょっと薄いかな。基本的に文章で進行しますので。
話も一作品として完結しているのか、してないのか、微妙なところ。

・総評
シンプルシリーズとしては良く出来た良質の2Dアクションだと思います。
内容がやや薄い点は残念だけど、下手なフルプライスソフトよりは全然遊べる。
「手軽にプレイできる2Dアクションで遊びたい」という欲求にも応えてくれたし、新品980円で買えたということも考慮すれば大満足です。

今後HARD以上の難易度をプレイして印象がどう変わるか…?
その辺はまた随時アップしていきたいと思います。

アーバンカオス(PS2)
ミッション4,5あたりから難易度も更にアップ。
特に5面(埠頭)終盤は敵が大量に出てきてキツかった。
単に多いだけなのか無限出現なのか不明ですが、やはり物量は力です。
こちらも弾数の多いマシンピストルを2丁拳銃で撃ちまくれるのは楽しかったけど。

4面(市庁舎)でヘリから弾数無限の機関銃で地上の敵をバリバリ撃ちまくるシーンは非常に爽快で面白かった。まさに敵がゴミのようです(笑)
歩いて銃を撃つだけでなくこういった要素もあると展開にメリハリがついて良い。

しかし主人公の持つ盾、ロケット砲の直撃すらガードするとは…。殴殺も当たればほぼ一撃という凶悪さ。その割に敵の直接攻撃であっさりガード崩しされたりするというますますワケのわからない性能ですが。

緊急任務も3つほどクリア。アサルトライフルをゲットしました。使い勝手は悪くないもののBLACKのアサルトライフルほど万能という感じではないです。基本的にステルス要素が薄いゲームなのでボーッとしてる敵がいないってのもありますが、狙撃がちょっとやりにくいかな。スコープが赤いのはなんで?見辛いだけなんですけど。
ゲーム誌
>アルカディア11月号
『すっごい!アルカナハート2』…新キャラあかねとなずなについて集中的に紹介。2人のアルカナも含めて、技表も一通り載っていました。おまけでカットインアニメも。各キャラのカラーバリエーションも掲載。FULLからの復活カラーもあるようです。
AMショー速報に『デススマイルズメガブラックレーベル』と『オトメクライシス』の画像あり。オトメクライシスってPCゲーでタイトルは知ってたけどまさかアーケード格闘になるとはね。最近PC→アーケードの流れが出来てるみたいだけど、なんでだろ?
付録で『メルティブラッド アクトレスアゲイン』のガイドブックが付いてます。

>ファミ通
今号は新作情報はあまり目ぼしいものがなかったけど……
特集で「ゲームライフにおける喜怒哀楽」というコーナーがあってちょっと面白かった。
といってもユーザーの意見はありがちで如何でも良くて、メーカーのコメントが結構ぶっちゃけた話が載ってて、特に「怒」「哀」のヤバさには笑ってしまった。


【動画配信】『怒首領蜂 大往生 ブラックレーベル EXTRA』の最新PVを独占公開
XBOX360版のPVを公開!
これぞ弾幕!って感じの動画ですね。後半見てると頭が痛くなってきそう(爆)。
PS2版はMAPが表示されてたはずだけど、XBOX360版は表示できるのだろうか?
そして最後にパイパー登場……「萌えるがよい」って何だよ、って大佐!?(笑)


「音ゲー」マニアがゲーセン「破壊」 「犯行証拠」ニコニコ動画にアップ
へええ、こんな事件があったとは知らなかった。
近年ゲーセンも大分イメージが変わりましたけど、まだまだコワイ場所なのかもね。
ニンテンドーDSi
遂にDSの新モデル「DSi」が正式発表されました。

プレスリリース
>2008年11月1日
>18,900円

>2つの液晶画面は3.0インチから3.25インチへと(面積比で約17%)拡大
>SDメモリーカードスロットを利用する「ニンテンドーDSiカメラ」
>ミュージックプレーヤーソフト「ニンテンドーDSiサウンド」


他にも「ニンテンドーDSiショップ」を通じたソフト配信を予定。
DLできるソフトはゲーム以外にブラウザ、アプリケーションなども。

>ゲームボーイアドバンスソフト用スロットは(中略)「ニンテンドーDSi」からは削除

あっ、なーんだ。
GBAソフトが使えないなら買い替える必要性ないか^^
互換性の有無によってDSLiteとの棲み分けは出来てるようで、
これなら既にDSLite持ってるユーザーも安心でしょう。


■ゲーム新作・予約開始情報(Amazon)
怒首領蜂大往生・ブラックレーベル EXTRA
XBOX360『怒首領蜂大往生・ブラックレーベル EXTRA』が予約開始。
XBOX360版ではイメージイラストが一新され、新エレメントドール「パイパー」を追加。
年内には出ないかと思っていましたが、どんづまりに捻じ込んで来るとは。
それにしてもXbox360に続々とSTGが集まってきていますね。
全体のラインナップも次世代機の中では一番魅力的かもしれません。

ジルオール インフィニット プラス
PSPで多数の追加要素を加えた『ジルオール』完全版が登場。
>新たに2人のキャラクターと、彼らにまつわるイベントやエンディング
>“フレア”、“フェルム”、“エルファス”の3人をPTに加えられる
>120以上のイベントからなる新規シナリオ20本が追加
>旅立ちのシナリオについても1本追加
>ユニーク武器の性能見直しや、プレイを快適にするさまざまな改良
>2周目以降、猫屋敷以外でのパーティメンバー変更やエンディングの選択が可能
12月25日発売、定価5040円。

サンダーフォースVI
サンダーフォースVI
長い沈黙を経てようやく登場したサンダーフォースの正統な続編。
コアなファンには賛否両論のようですが、グラディウスVの例もありますし、
同じように開発元が違っても元作品のエッセンスをしっかり受け継いでいれば、
結果的に幅広く支持されるのではないでしょうか。
この作品が上手くいけばSTGプロジェクトも続くようなので、是非成功して欲しい。

ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム
Wii版 ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム
DS版 ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム
「ポラックスエンジン」によってWiiとDS、2機種間で一緒に遊べる、FFCC新作。
今までにも据置機と携帯機で連動するソフトはあったけど、
全く違うハード間で一緒にプレイできるというのはなかなか画期的。
このゲームに関するニュース記事は→こちら参照

…この「ポラックスエンジン」、ひょっとしたらDQ9にも搭載されたりして…?
DQ9の発売日が決まった今のタイミングでこういうゲームが出てくる辺り、
Wiiにも対応させてくる可能性は高いのでは…と思うのですが。
もしそうなら据置ハード派の黒帆さんが喜びそうな気がしますが(笑)、果たして…。
『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』は2009年3月発売!
DQ9の発売日が3月に決定!
3月というのは噂の新型DSとの兼ね合いもあるのでしょう。

というわけで一応は決まったものの、
なかなか音沙汰が無いままでの突然の発表だけに、
ゲームの概要がよく分からないまま発売日だけ決まってる今の状態に
やや不安を覚えないでもないです。

何しろ今までが今までだけあって、
また延期を繰り返すオチにならないかと疑ってしまうのですが…^^;
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