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サンダーフォースVI公式OPEN
まだティザーサイト程度のものですが、公式サイトがOPENしています。


『サンダーフォースVI』数々の伝説を残した名作シューティングが復活
スクリーンショットつきで情報掲載。
グラフィックの質に関してはまあハードを考えると普通ですかね?パッと見の印象はグラVと同じくらいでしょうか。
画面中の緑色の玉は集めるとオーバーウェポンが使えるようになるモノのようです。

しかしセガもせっかくだからこの機会に、ファンタジーゾーンみたいにI~Vまで全作セットにした「TFコンプリートコレクション」を出せばいいのに。むしろそっちの方が需要ありそうな気もします(笑

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■ファミ通
>サンダーフォースVI
既にフラゲ情報等で周知のとおり、サンダーフォース最新作『VI』が正式に発売決定!
ハードはPS2、10月30日発売予定。
今年は一体どうしちゃったの?ってくらいSTGラッシュが続きますね。
グラフィックは3D、操作性は2Dということで基本はVベースみたいです。PS2でこの組み合わせだと真っ先に思い浮かぶのはグラVの方かもしれませんが。
STGで気になる点といえばボリュームもありますね、ステージ数は6とのことでちょっと少なめ?その分長く遊べるように作りこんであると良いのですけど…。
制作は著作元の許諾を得てセガが行うということで、オリジナルスタッフではないようですが、STGやTFシリーズにこだわりのある人間を集めているようなので素直に期待して良いのではないでしょうか。

少なくとも別の意味で伝説級となったブロークンサンダーのようなことにはらないと思いますが…(苦笑


早くも予約開始しているようです。特典なんかは何かあるのでしょうか。
映画『ゲド戦記』
う~ん、なんというか非常に生ぬるい展開が続く映画だなぁ…。
キャラがやたらボソボソしゃべるのはもう少しなんとかならなかったのでしょうか。
話の繋がりも何か一貫性がないような感じで、内容が掴み難い。
終盤のアクションシーンはちょっとマシになってましたが、これってどこを切っても過去のジブリ映画で見たようなシーンばかりですよね。
でもそのバトルも最後のケリの付け方がなんだか……。
アレンって国に帰ったら二度と帰って来れないような気がするんだけど、ラストシーンの爽やかな描写に反してそんな黒いオチが待ってるのだろうか。

↑と、ネガティブな意見ばかりになってしまいそうですが……。
世間一般で酷評されていたので相当ヒドイのを想像していたのですが、見た感じ全体としては思ったより「普通」な印象でした。
まあジブリのクオリティじゃないって言われればそれまでですけど、ぶっちゃけこれより好きじゃないジブリ作品とかあるしなぁ…。
試みとしては面白い点もあったけど、まとめ方が悪くてスベった感じですかね。
あんまりジブリがどうこうとか構えて考えず、普通の少年少女ものの物語として見るだけならアリなんじゃないかなー。

とりあえずテルーのツンデレっぷりを楽しめればOKということでどうでしょうか。
……ダメですか?(核爆死)
■ニードフォースピード・モストウォンテッド(PS2)
シナリオモードクリアしました!
ブラックリスト#1・レーザーとのバトルが5戦もあるのはちょっと多くないですか。ヤツの往生際の悪さがよく分かる。
撃破後、愛車のBMW・M3GTRを奪い返しました。

撃破後のムービーで謎の協力者・ミアの正体が判明。彼女は実は潜入捜査官だったのだ!…って、これまたまんまワイルドスピードですな。
同時に警察が大挙して動き出したので、ミアからキーを貰って、奪い返したばかりのBMW・M3GTRに乗って脱出を図ることに。

こうしてレーザー撃破後、そのまま最後のチェイスに移行します。
ヒートレベルが通常の上限である5を超えて強制的に「6」になり、これまで以上の凄まじい猛追撃が襲い掛かって来る。
チェイス時に警察における宿敵・クロス巡査部長からいきなり電話がかかってきたりも…。クロスもチェイスにも参加してるはずですが、密集して追ってくるパトカーやヘリ、ライノ、ロードブロック、スパイクベルト等をかわすのに必死でどこにいたかは不明。いつの間にかクロス車を破壊してることも(笑)。

BMW・M3GTRは改めて操作してみると驚異的なステアリング性能を持っていて、急なカーブもかなり安定して曲がることができます。パラメータだとステアリングの値が低めなのに…?あんまりパラメータってアテにならないのだろうか。車自体の性能や特性による部分も大きいでしょうけどね。
ただその反面パワーや重量ではさすがにランボルギーニには敵わないようで、チェイスでの当たりやパワーに任せた強引な走りをしたりするには若干弱いかも。安定性を活かしてとにかくすばしっこく小回りを利かせながら走るのに向いてます。

このイベント中に限り通常のチェイスでは不可能なリスタートが可能なので、レース同様やり直しは何度でもできる。逆に言えばそれだけ難しいんだけど。
なんとかバスターミナル2階まで逃げ込んでも、ヒート6ともなるとパトカーも2階まで上がってきて捕まりそうになることも。それでも多少の足止めにはなるので、ここで少しでも時間稼ぎしておくといい。バスターミナル2階へ上がる→警察が上がってきて捕まりそうになったら窓から外へ→また入りなおして2階へ…と繰り返す手も有効。

とにかく逃げまくって5分くらい耐えていると、ミアから連絡が入って脱出ルートを教えてくれます。それはズバリMAP最西端にある途切れた橋!ずっと工事中だった場所が開通してる。MAP外に繋がってる唯一の道だから、怪しいとは思ってたんだよね…。
警察の猛追を振り切って、橋まで辿り着くと、そこからお約束の大ジャンプ!!
後続のパトカーが次々落下していくのを尻目に見事脱出成功、クリアとなります。
ふ~疲れた~_| ̄|〇

クリア後にセーブしてしまうと終盤のイベントができなくなるので、注意。私は事前にバックアップを取ってあったので問題なしでしたが。レーザー撃破直後のデータを別に取っておくと良いでしょう。
しかしクリア後にこそ撃破済みランカーやラストチェイスに自由に挑めるようにして欲しかったな。でないとシナリオモードでは消化試合くらいしかやることがなくなってしまうので…。
シナリオ中でもランカーへの挑戦権を得る為のノルマが多くて結構キツかったり冗長だったりするので、これはもう少し減らすか達成のハードルを抑えて欲しかった。難易度に関しては単に車の性能やテクニック次第かもしれませんけどね。(私は使わなかったけど、どうしても詰まってしまうという人は最終手段として禁断の”全ロック解除”できる裏技もあるので、誰でも最後までプレイすることはできると思います。)
一般車と激突した時に進行方向にくっついてくる感じで弾けてくるのも邪魔になってしまって不満ではあります。バーンアウトみたいに上空にフッ飛ばしてくれても良かったかも。

…とまあ多少不満点もありましたが、全体としてはなかなか楽しめました。
やはり実在の名車に乗って1つの巨大な街のMAPを自由に走り回れる楽しさは格別です。サーキットをグルグル回ってるだけのゲームじゃこの高い自由度のから来る楽しさは絶対味わえないと思うので、この手のジャンルが好きor興味ありなら一度試してみては。

続編の『カーボン』をプレイするかはまだ未定。
この『MW』にも未クリアのレースイベントや、チャレンジシリーズなどのやり込める要素もまだあるし、MAPも走ってるといまだに未見の路地やオブジェクトなどが発見できたりするので、もうしばらくは『MW』を堪能していたいと思います。

■コミックラッシュ8月号
>アオイシロ-花影抄-
なんとアカイイトの主要キャラが全員登場!?
しかもチョイ役ではなくストーリーにかなり深く関わっています。
しかし何故に「桂」に「かつら」というルビが振られているのだろう?誤植かな?つーか、かつらって誰ですか!(爆)名前の読みを間違えられると何か物凄く変な感じになってしまうのでちょっとね……ルビのチェックくらいちゃんとして下さい。
あと葛、はいてない!?今号の内容で一番、すんごく気になった(笑

しかしこんなことができるならゲームでもやってくれれば良かったのでは…。
ゲームはゲームであくまで1作品として切り離したかったのかなァ。
まあ何にしても漫画オリジナル展開があるということで、「ゲームあれば漫画読む必要ないんじゃない?」なんて言われることはなくなったので、これはこれで1つの方法としては良いのかもしれませんが。後出しの利でもありますかね。

次号はついに最終回。ということは単行本も次の3巻でキリよくおしまいですかね。
面白い作品でもあまり巻数重ねてダラダラ長くやられるの好きじゃないんで、ここらでスッキリ終わってくれるのなら好印象です。
描き下ろしにも期待♪あと単行本ではちゃんとかつらを桂に戻して下さい(^^;
■ニードフォースピード・モストウォンテッド(PS2)
#3の時はレースイベントの難易度が高めに感じられたけど、#2はマイルストンイベントの難易度が非常に高く感じられた。フォトチケット以外の2つを取るのに相当時間がかかってしまった…。レースイベントの方は車の性能がほぼMAXまで上がってるせいなのか、単純に簡単になっているだけなのか、#3の時ほどではない。

バスターミナル、工事現場に続く新たなバウンティ稼ぎスポットを発見。
工事現場からそのまま真っ直ぐ東側へ抜けて、料金所も抜けて坂を上がってすぐのところにある交差点。そこの西側から東側のど真ん中あたりに向かって行くと、中央分離帯の中の草むらに進入可能。一応よ~く見るとショートカットの目印らしきものがあります。そのまま進むとジャンプ台のようなものがあり、そこに登って端っこギリギリにいるとパトカーが工事現場同様に下の道路の方に集まってきて捕まらない。
端っこにいると動けなくなったり落ちたりすることもあるけど、工事現場と同じでコース復帰(セレクト)を押せば上のジャンプ台少し手前まで戻れる。
稼ぎ終わったら、少しバックするだけで見えなくなってクールダウンが始まって逃げ切れます。まれに後ろからパトカーが来てしまう工事現場より安全かも。
入るときに後ろから一緒に入って来るパトカーがいないように確認しつつ、上手く位置やタイミングを調節して入ろう。
しかしこのゲームの警察はどうも高低差に弱いみたいですね。他にも利用できそうな場所あるかも(MAP南東の海岸近くのセーフスポットつき構造物の2階部分とか)。

この安全地帯を使って被害総額20万なんとか稼ぎました。
これが#2のマイルストンで一番苦労した。ぼーっとしててもなかなかたまらないので、下に集まってきたパトカーめがけて落下→激突or空振り→すぐセレクトで上へ戻る…ということを繰り返してちょっとずつ溜めてました。傍から見たら物凄く謎というか不気味な行動でしょう(汗)。
ヘリがいる時にセレクトを押しまくってるとこちらを見失ってしまうのか、同じ場所で延々周り続けて一向に帰らなくなってしまいクールダウンできないことがあるので注意。
自分もこのチャレンジ時なってしまったので、バスターミナルまで逃げてクールダウンさせました。バスターミナルまでは距離も割と近いので、いざという時はやはりここに。

ランカーは#2・ブルを撃破。メルセデスベンツ・SLRマクラーレンをゲット。
ちなみにブルの本名はトオル・サトウ。トオルは分からんけどサトウは「佐藤」だろうな(笑)。名前から分かる通り、日本人…多分。(#7のカゼもそうだったけど、役者が日本人っぽくないような…?まあ洋モノではお約束です。)
奪った車はフルチューン済みでしたが、自分で購入&フルチューンしたランボルギーニ・ムルシエラゴの方が総合的なパラメータが高いのでこれまた倉庫の肥やしに。

次はいよいよ宿敵・ブラックリスト#1、レーザー!
ここまでの苦労は何だったんだってくらいレースイベントもマイルストンもあっさりこなしてしまって、もう挑戦権まで獲得済み。マイルストンはやっぱり被害総額よりバウンティが目標の方が楽です。被害総額は上げ辛い。
――さて、ここまで来たらあとはヤツと決着を付けるだけ。しかし何やらまだ回収されてない伏線があるようだけど、この先に一体何があるのか…?
今週のゲーム誌フラゲ情報で「サンダーフォースVI」の情報が!

PSP・NDS新作ゲー数本 PS2 サンダーフォースVI・10/30
>PS2
>サンダーフォースVI 10/30


ハードはPS2、発売日は10月30日。
メーカーは…セガ?!
最近セガ頑張ってますね。何かあったのかセガ。

私はTFシリーズはやったことありませんが(手に入らないし…)、評判はよく聞くのでこれは期待しておきたいところです。
とにかくまずは今週のファミ通を要チェック!

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