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■ニードフォースピード・モストウォンテッド(PS2)
ザコとのレースイベントがかなり難しくなってきた。とにかく敵が速く正確な走りをしてきて、一度大きく引き離されると追いつけないことも。
プレイヤー同様、敵も一般車や障害物で邪魔されて動きが悪くなったり事故ってしばらく停止してたりすることも多いので、わざと邪魔をしてやるのも有効だけど…。
そんな中で意外にも役に立ってくれるのがパトカー。近くにいる状態なら先行するライバルカーの動きをブロックしてくれたりもするので、その隙に前へ前へ。これぞ敵の敵は味方ってヤツ?(笑)イベントリストに警察出現率が大まかに書いてあるので、支援(?)が欲しければわざと高いものを選ぶといいカモ。
しかしマイルストンも達成しづらくなってきたし、ランカーへの挑戦権を獲得するのが大変。比較的簡単なフォトチケットもやや難度アップ、コレくらいはもう少し簡単に取れるようにして欲しい。例の”工事現場放置法”でいくつか獲得できたりもしますけどね。

ランカーは#3・ロニーまで撃破。宿敵レーザーの手下を1匹仕留めました。
上記の通りザコが強かったので#4・JVへの挑戦権を獲るのにかなりてこずってしまった。ロニーへの挑戦権はJVに比べたらまだ比較的楽に獲れたので、車の性能の影響もあるのかも。反面、ランカー自体の強さはザコバトルと比べるとあんまり変化がないように思える。
#4JVからダッジ・バイパーSRT10を、#3ロニーからアストンマーチン・DB9をゲット。
さすが上位だけあって貰える車もかなりの高性能になっていて、貰った時点でほとんどのパーツがアルティメートまで強化されてて全パラメータほぼ上限近い。

ランカーから奪い取った車以外では、パワーのある4WD車・ランボルギーニを購入&チューンして使用しています。重いせいか若干スピードに欠けるけど、パワーがあるので結構無茶な走りにも応じてくれる。パワーのおかげで当たりに強くブロックを破りやすいので、警察とのチェイスにも有効。
最初ランボルギーニ・ガヤルドを使ってたけど、ロニー撃破で上位車種がロック解除されたので売却して、ランボルギーニ・ムルシエラゴに乗り換え。チューンしてしまえば同じかもしれませんが、せっかくだから上位のフラグシップモデルに乗りたいし。
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■映画『インディジョーンズ・クリスタルスカルの王国』
友人とレイトショー行ってきました。
冒頭からエリア51に連行されて暴れまわったり、ロケットで吹っ飛ばされたり、挙句の果てに核実験に巻き込まれたりと、序盤からハイペースで飛ばしまくるあたりはさすがジェットコースター式アクション映画の代表格。いつまでも見せ場が出てこないで最後にちょろっとだけ出てくるような映画はホント見習って欲しいです。
でもインディ被ばくしてないか?早急に洗浄したからオールOKってことでしょうか。何せハリウッド映画のヒーローは無敵ですから(笑)。
最初にスパルコが探してたのって1作目のアークかと思ってしまった。倉庫の雰囲気とか、彼女が言ってた形状の特徴とかそっくりだったし。

それにしても、教授モードの時など日常のスーツ姿だと「インディ老けたなぁ~」と思いますが、お馴染みの冒険家コスチュームに身を包むと途端に若々しく見えるから不思議。着てる本人の内面的な部分も変わるのかもしれません。
出演陣では親父さんとブロディが出てこないのは仕方ないとはいえ残念、でも故人という設定で写真や銅像は出てきます。特にブロディの銅像は敵を攻撃(?)したりも。
新キャラのマットってインディとマリオンの息子だったのね。マリオンが出るってあたりでこの辺の展開は読めそうなものですが。「ジュニア」という呼び名に関連したやりとりは前作を彷彿させニヤリとさせられる。

ラストではグレイ型宇宙人や巨大UFOまで出て来ちゃったりと荒唐無稽さがますますパワーアップ。
アクションシーンも映像技術の進歩のおかげもあって全編通してかなりの見応え。そこに加えて”あのメインテーマ”が流れると気分も最高に盛り上がります。アクションシーンに「笑い」の要素がふんだんに込められてるのも相変わらずで楽しめました。
ただ、敵ボスの死に方にインパクトがあんまりなかったのは残念かな。過去作は溶けたり爆発したり急速に風化していったりと強烈なインパクトのある死に方をしてましたので…。役者のイメージに配慮したのかもしれませんが、あちらの国のことなので、(よく分かりませんが)女性をあまり残虐な死なせ方してしまうと抗議する団体とかあるのかも?

何はともあれ、最近見た映画の中では満足度は一番かと。やっぱり映画はアクション分がたっぷり含まれてないと!2時間いっぱい存分に堪能致しました。

…最後のシーンでインディも結婚しちゃったし、もう大分歳だしで次があるか分からないけど、もう1作くらい作ってほしい。今度こそ本当の”最後の聖戦”、完結編ということで!
■ニードフォースピード・モストウォンテッド(PS2)
ブラックリストランカー5位まで撃破!
パーフェクトスタートのコツがちょっと掴めて来た。
ここまで来るとレースの敵もザコ・ボス双方とも結構手強くなってきます。

7位の女性ランカー・カゼからメルセデスベンツ・CLK500をゲット。
パラメータがチューン済みケイマンSより若干低いものの、ケイマンSは重量が軽いみたいなのでチェイス対策に乗り換えてみてもいいかも。

ヒートレベルが4以上になると、チェイス時に正面から突っ込んでくる重量級の車両(SUV・ライノ)が現れて非常に厄介。下手に激突すると吹っ飛ばされます。吹っ飛ばされた勢いでそのまま反対方向に逃げれた、なんてこともありましたが(笑
■ニードフォースピード・モストウォンテッド(PS2)
ゲーム中には色んな種類のレースがありますが、個人的に非常に面白いのが「ドラッグ」。レースイベントの選択肢に入ってれば即プレイしてます。
基本操作はシフトと車線変更のみとシンプルだし、短時間で決着が付くのもいいところ。短時間超高速バトルがかなり熱く、殺人的なタイミングで飛び出してくる一般車や大型車を華麗に避けるためにも、ニトロやスピードブレイカーの使用タイミングが勝敗の鍵を握る。

9位ランカーを撃破して、ようやくロックポート市街地へ行けるようになりました。
ビルが立ち並ぶ最も街らしく発展した中心街がメインですが、公園やスタジアムなども存在し、やはりその中を走ることができます。珍しいところでは地下道なんかも。

その中でちょっと面白いポイントを発見。
警察に追われてる時にロックポート市街地北部の工事現場に行き、そこから高速道路を見下ろせる位置にいると、何故かパトカーが下の高速道路に密集してきて勝手にぶつけまくったりしてバウンティが上がる上がる。少しバックすれば下から見えない位置関係になるし、すぐそばにセーフポイントもありと至れり尽せり。
少々裏技っつーか反則技っぽいですが、効率的なバウンティ上げに利用できます。後半バウンティ上げが大変なので、こういう”抜け道”があっても良いかと(笑)。
それにしてもバスターミナルの件といいコレといい、このゲームの警察は優秀さとおバカさ加減が見事に同居していますな…(爆)。

次の対戦相手はブラックリスト8位・女性ランカーのジュエル。
ブラックリストランカーの中には女性も何人かいます。
■アルカディア8月号
『アルカナハート2』ムック下巻についての情報がありました。
発売日は7月15日、あと2週間くらいですね。

攻略記事には『怒首領蜂大復活』が載っていました。
今まで載ってなかった気がするんですが、何故今頃…。
ちなみに公式サイトでは「ver1.5」のアナウンスが出ています。早くもカンスト達成や安地発見されてしまいましたから、出るだろうとは思ってましたが。

設定資料集コーナー、今月は『クイズマジックアカデミーV』でした。
キャラクターの原画・線画資料などを見ることができます。

■ニードフォースピード・モストウォンテッド(PS2)
バウンティを上げるのが大変になってきた、警察の追跡をなかなか振り切れずにいると勝手に上がってはいくけれど、ヒートレベルも上がってしまって逃げ切り難くなる。
バスターミナルの2階部分の真ん中あたりにいると何故か勝手に見失ったりしてくれて比較的逃げ切り易いようなので、最近はそこを利用しています。場所もMAP全体から見て中央あたりなので、どの方面からも向かいやすいのも利点。
たまにパトカーが2階に上がってくるけど、そのままガラスを突き破って落下していったりするので見ていてちょっと面白い。

ブラックリストランカーは10位まで撃破。
11位から三菱・エクリプス、10位からポルシェ・ケイマンSをゲット。
エクリプスはチューン済みスープラよりパラメータが低かったので、倉庫の肥やしに。
ケイマンSは全パラメータがスープラを上回っていたので、こちらに乗り換え。

海の近くまで走ってみましたが、さすがに海に飛び込んだりはできませんでした。残念?
お遊び的な隠しMAPとかあると面白いけど、そういうのはナイのかな。
アオイシロのドラマCDを消化したのをきっかけに、この機会に他の積みっぱなし特典類も消化。今後はあんまり溜め込まないようにしなきゃね。

・『PS2版アルカナハート』特典オリジナルドラマCD
ん?これドラマCDなのか?
内容は全キャラが出てきて適当に喋っていくだけ、ワイワイガヤガヤ賑やかなだけで、あまり大した内容ではない。
カップリングが出来てるキャラの仲良さげな様子とかは良かったけど(笑。
これならムックのサイドストーリーのボイス化とかの方が良かったかな。(聴く前はブックレットのイラストからてっきりソレだと思ってたし…。)

・『サモンナイトクラフトソード物語はじまりの石』特典ディスク
キャラ紹介やデスクトップアクセサリー、特典映像などの入ったディスク。
ホントにそれだけなので、語るほどの内容じゃないよう(・ ◆ ・)

・『ことのはの巫女とことだまの魔女と』特典ドラマCD
コミックの限定版購入時についてきたもの。
コミックはとっくの昔に読んだけど、このCDは長い間積みっぱなしだった。
内容は……うおお甘い甘いあまーーーい!!!!(核爆)
なんじゃこりゃ!?甘すぎて恥ずかしくなってくるぐらいとにかく甘い。というかほぼ全編全キャラ全カップルがイチャイチャしてるだけです。まったく、どいつもこいつも…(笑。
でもこういうド直球な内容の方がむしろ好感が持てる、下手な自重をされてもつまらないだけだし。
シナリオは漫画の後日談で、同作者の『飴色紅茶館』のキャラも登場していてかなり充実した内容。単なるおまけシナリオではなくしっかり「その後、どうしたのか」が描かれており、限定版というよりこれがあってはじめて完全版ですな。ちょっとしたパロネタが込められてるのもニヤリとさせられる。しかしキャラの一人が言ってる通り、これはもうどう見ても飴色でなく百合色紅茶館です…。
こんなに良い内容ならコミック読んだすぐ後とか、もっと早く聴いとけばよかった…orz

『飴色紅茶館』が単行本化されたらやっぱりCD付くんですかね。この作者の作品では定番化してるっぽいし、チョット期待。(『アリカル』に付いて無かったのは残念)
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